|星を読む|

自らに内在した星の力を、自分で読む


わたしは、自分の星は、自分で読むのが一番いいと思っています。

何故なら、自分のことは、自分が一番よく解っているから。


ホロスコープの情報量は膨大であり、同じサイン、同じアスペクトでも様々な解釈が可能なものです。

その様々な解釈から、自分に当てはまる意味を見つけることが出来るのは、やっぱり自分だと思うのです。


占星学に馴染みのない方や、初心者の方にもわかりやすいサイトにするために、

専門用語や基本的な星の読み方を説明していこうと思います。(随時更新: last up date: 2018.04.12)


目次:


STEP0. 占星学とホロスコープ

STEP1. ホロスコープの出し方

STEP2. 簡単にホロスコープを読んでみる(comming..)



STEP0. 占星学とホロスコープ

ホロスコープとは、自分が生まれた時の星の配置を図にしたもの。


ホロスコープは、人生を生き抜くための叡智です。

ホロスコープを深く、深く、読み解けば、その人の全てが描かれていると言っても過言ではありません。


人生を生きるヒントには、申し分のないアイテムです。


STEP1. ホロスコープの出し方

様々なホロスコープチャートを出せるサイトです。

出生データによる、さらなるチャート選択をクリック。

サイトに自分の情報を登録します。


そのまま、クリックしてチャートを表示でジオセントリックのチャートが出ます。

ジオセントリックのハウスは出生時間がわからないと出せません。

不明な場合は12時を入力して下さい。


その下にあるオプションで太陽中心の獣帯にチェックを入れ、

チャートを表示するとヘリオセントリックのチャートになります。


ハーモニクスのホロスコープを出すには、出生図になっているプルダウンで九調波図を選択すると、

第2調波図から第10調波図まで表示されます。

その下の調波図(日中→調波番号)を選択し、日付の所に年齢を入れれば、

その年齢の調波図が出せます。



ホロスコープを出すことが出来れば、一覧を確認するだけで星を読むことが出来る方法などもご紹介しています。